出場選手


世界50の国と地域からトップボウラーが集結
シード選手は確定次第お知らせします


出場選手枠 男子 女子
選抜大会突破選手枠
海外選手
男子100名
女子80名
の中から選抜
16 16
国内選手
男子560名
女子320名
の中から選抜
16 16
特別シード枠
スポンサー推薦 2 2
全日本ナショナルメンバー 3

佐々木智之
宮澤拓哉
村濱裕紀
3

霜出佳奈
岡本美月
石本美来
JPBA推薦 3

山本 勲
川添奨太
日置秀一
3

吉田真由美
松永裕美
姫路 麗
PBA/PWBA推薦 2

クリス バーンズ
マイク フェーガン
2

ケリー キューリック
リズ ジョンソン
アメリカ、イングランド、
フランス、ドイツ、
イタリア、ロシア、
オーストラリア、
中国、韓国各連盟推薦
各2

A.J.チャップマン(United States)
クリス・コレーラ(United States)
ドム・バレット(England)
ポール・ムーア(England)
ヴァランタン・ソーニエ(France)
セバスチャン・アンリ(France)
アキム・グラボウスキ(Germany)
トビアス・ゲブラー(Germany)
ウォルター・アレッサンドロ・サントゥ(Italy)
マルコ・レヴィーリオ(Italy)
アレクセイ・パーシュコフ(Russian Federation)
アンドレイ・ススロフ(Russian Federation)
ジェイソン・ベルモンテ(Australia)
サム・クーリー(Australia)
トゥ・ジェンチャオ(China)
チャン・チャン(China)
チェ・ボクウン(Republic of Korea)
パク・キュンシン(Republic of Korea)
各2

カイラ・ジョンソン(United States)
エリン・マッカーシー(United States)
ダニ・ホプクロフト(England)
キーラ・リーイ(England)
ローリアンヌ・セリエ(France)
グウェナエル・ウゴン(France)
ビルギット・ペプラー(Germany)
ローラ・ボイトナー(Germany)
エルガ・B.D.ベネデット(Italy)
ロベルタ・フェリーナ(Italy)
マリア・ブラノーバ(Russian Federation)
アレーナ・コロブコバ(Russian Federation)
レベッカ・ホィティング(Australia)
レベッカ・バウコロス(Australia)
ヤン・スィリン(China)
チャン・ツンリー(China)
ジョン・ウンヒー(Republic of Korea)
ハン・ソル(Republic of Korea)
一般シード枠
上記を除く主催者選定

50の国と地域の連盟推薦
各1

デビッド・シマード(Canada)
マヌエル・オータローラ(Colombia)
マルチェロ・アントニオ・スアルツ(Brasil)
アレハンドロ・プラッツ(Dominican Republic)
ウンベルト・ヴァスケス(Mexico)
イルデマロ・ルイス(Venezuela)
フランソワ・リュー(South Africa)
アブドゥル・イシアカ(Nigeria)
カーレド・メジュー(Tunisia)
テメスゲ・アバイ・テスファフネン(Ethiopia)
ハフター・ハーダーソン(Iceland)
クリス・スローン(Ireland)
ミカイル・カリカ(Ukraine)
アレックス・ド・ヴリエ(Netherlands)
ジョージ・ステファニディス(Greece)
ハンチー・クワン(Switzerland)
イェスパー・スヴェンソン(Sweden)
フランシスコ・ロドリゲス(Spain)
グラブリヤン・アンゼ(Slovenia)
ヤロスラフ・ローレンツ(Czech Republic)
トーマス・ラーセン(Denmark)
ハビブ・ドガン(Turkey)
ビヨルン・エイナー・ルドシャゲン(Norway)
オスク・パレルマ(Finland)
マッツ・マギー(Belgium)
パトリス・プレウス(Poland)
アナスタシ・モーリツィオ(Malta)
ラミル・ハミドフ(Azerbaijan)
シャビール・アスガラリ・ダンコット(India)
ライアン・ラリサン(Indonesia)
アリフォフ・バコディール(Uzbekistan)
ゲンナディ・ヴォロギン(Kazakhstan)
ジャセム・アルサカー(Kuwait)
ジェイ・レオン・ゲレーロ(Guam)
ジャビア・タン(Singapore)
ヤナポン・ラパファラット(Thailand)
チンリャン・シー(Chinese Taipei )
イヤズ・ウール・レーマン(Pakistan)
エンゲルベルト・リベラ(Philippines)
マイケル・マク(Hong Kong)
タクマン・リー(Macau)
モハメド・ラフィーク・イスマイル(Malaysia)
ミイェセンゲ・ツヴシサナー(Mongolia)
各1

リン・ゴーティエ(Canada)
クララ・ゲレーロ(Colombia)
ロベルタ・カマルゴ・ロドリゲス(Brasil)
アウミ・グエラ(Dominican Republic)
サンドラ・ゴンゴーラ(Mexico)
カレン・マルカーノ(Venezuela)
ブヲウェン・エルボーヌ(South Africa)
エクウェムカ・カナヨンディディ(Nigeria)
エラ・メジュー(Tunisia)
フィレヒウォット・タメネ・ウォルデギオルギス(Ethiopia)
アストロス・ペツルスドティール(Iceland)
アマンダ・ラーキン(Ireland)
ダリア・コヴァロヴァ(Ukraine)
リサンウ・ブレーショーテン(Netherlands)
アリステイドゥ・カストーリ・ミリャンティ(Cyprus)
ジョルジア・サゴーナ(Greece)
ターニャ・キューヴァ(Switzerland)
イーダ・アンデルソン(Sweden)
クリスティーナ・マス(Spain)
カテリーナ・ベストーヴァ(Czech Republic)
カミラ・ケルドセン(Denmark)
(Turkey)
ハイディ・トーステンセン(Norway)
アクサナ・シニチャ(Belarus)
ヴェロニーク・ペルニオー(Belgium)
ザンナ・パサネン(Finland)
ダリア・パヤク(Poland)
スー・アベラ(Malta)
ディアナ・ザブジャロヴァ(Latvijas)
サラ・アタエイ(Islamic Republic of Iran)
シャロン・リマンサントーソ(Indonesia)
レフター・タチアナ(Uzbekistan)
イェルナ・グリシネンコ(Kazakhstan)
キャサリン・マンダパット(Guam)
シェイナ・ウン(Singapore)
カンタポン・シンガブッパ(Thailand)
チャチェン・チュー(Chinese Taipei )
ジャネット・シャイク・ゴンザレス(Pakistan)
マリア・デル・ロサリア(Philippines)
シュクハン・チャン(Hong Kong)
スーケン・ラム(Macau)
シンリ・ジェーン(Malaysia)
カルザン・ウルジコロル(Mongolia)
合計 110 110