資格情報

資格情報


各資格の取得・研修に関する事業は、「topics」コーナーで随時お知らせします。

topics一覧



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JBC公認ドリラー

ドリル技術向上を目的とし、資格認定と研修事業を実施しています。

資格を取るには・・・
 公認ドリラー登録申請書をダウンロードし、必要事項をご記入の上、協会事務局へ郵送して下さい。申請には本人の写真と規定に基づく推薦者の署名・捺印が必要ですのでご注意下さい。プロボウラーの方は(公社)日本プロボウリング協会の推薦を受けて下さい。
 申請後、協会認証部会において審査を行い資格を付与します。

公認ドリラー規程

公認ドリラー新規登録申請書

公認ドリラー更新登録申請書【平成29年度版】

全国の公認ドリラー一覧

USBC(World Bowling)公認ボールリスト

JBC公認ボールリスト

公認ドリラー登録者の皆様へ
資格更新の手続きについて
 更新手続きについてのお知らせは各ドリラー指定の連絡先およびメールアドレスに送付します。お知らせに記載の方法により、更新手続きをお願いします。更新のお知らせが届かない場合は協会事務局(公認ドリラー担当)までご連絡下さい。

お問い合わせフォーム

 ※更新時期に関わらず、連絡先住所に変更のある方は随時ご連絡をお願いします。
公認ドリラー一覧の氏名等掲載について
 平成28年度より、有資格者全員を掲載しています。(非掲載を希望された方は、氏名と認定番号のみ記載しています。)
お知らせ
●ボール検査合格証の発行手順が平成27年度から変更になりました。公認ドリラーはドリルの際、ドリル証明証を発行し選手にお渡しください。選手はボール検査時にドリル証明証を提示し、公認ボール検査員がボール検査合格証に必要情報を記入の上発行します。

ドリル証明証

●ボール検査合格証カードの公認ドリラーへの販売は、平成26年度を持って終了しました。お手元の在庫カードは、ボール検査合格証発行手順変更の移行期間(平成28年3月末)まで使用することが可能です。



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JBC公認審判員

協会公認の競技会における審判員の資格です。担当できる競技会の規模により第1種から第3種の3段階があります。

資格を取るには…
 初めての方は毎年春~初夏に実施している「第3種審判員認定会」に参加し、講習とテストを受験します。合格すると第3種審判員の資格が付与されます。
 上位資格の第2種、第1種は2年おきに実施する「昇格試験」を受験し合格すると資格が付与されます。第2種へは第3種取得後1年以上経過、第1種へは第2種取得後2年以上経過すると受験資格が与えられます。
 第3種審判員は協会会員登録者(個人普通会員を除く)で、認定会開催時に満18歳以上であることが資格付与の条件となります。




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JBC公認ボール検査員

協会公認競技会での使用ボールの認証検査を実施する検査員の資格。


資格を取るには…
 所属の都道府県連盟および全日本学生連合が実施するボール検査員研修会を受講の上、連盟を通じて登録を申請してください。

公認ボール検査員規程




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(公財)日本体育協会公認スポーツ指導者資格

ボウリング競技では、競技力向上を専門とする「コーチ」、地域におけるスポーツ指導に就く人のための「指導員」の2種類を取得できます。(公財)日本体育協会(日体協)が資格を認定しています。


公認ボウリングコーチ

公認ボウリング上級コーチ

公認ボウリング指導員

公認ボウリング上級指導員


資格を取るには…
 日体協が実施する共通科目と、協会および都道府県ボウリング連盟が実施するボウリング専門科目を受講し、所定の課題・テストを経て合格者に資格が付与されます。

スポーツ指導者制度(日本体育協会ホームページへ)